自分にしか興味のない人、
人に興味を示すものの、自分の意見しか認めない人の前で話すというのは、ものすごく嫌なんだなってこと

約束だったから、やっただけ……
って感じになっちゃった

話したいこと、理解して欲しいこと

これは、双方合意でないと無理なことだなと
キャッチボールができるのは、お互いを信用してるから
信用してないと、壁にボールを当ててるだけで、凹み具合、当たり具合でどこへでも飛んでっちゃうな

それぞれの世界があるから、ひとは成立してる
でも、それぞれの世界を、押し付けてないと言い放ってる人が、押し付ける時って、どれほど怖いものが発生するのかなって思ったな

相手に迷惑がかからない自分の世界観を話すのは、聞いてる方もとっても楽しい
でも、聞いてる側が「イヤだな」「めんどくさいな」「眠いな」「帰ろうかな」「独壇場かよ!」と思うような世界観をぶつけまくるのは、やっぱりどうなんだ?と思ってしまうよね

それに、自分で気づけ!ってのは、なかなか無理だけど、それでも気づけない人は気の毒だなって思う
そのまま、棺桶に足を突っ込んだ時に、「しまった」って思ったら、まだ救いなのかもしれないなと思う

ある人がいつも言うんだけど、誰やったっけかな……格言があって……
人を変えるよりも自分が変わる方が、世界を変えられたかもしれないってのを、死の淵に立ってようやく分かったということを気づいたという

そう……
人を変えることは、到底無理!
でも、自分を変えることは容易くできる

ただ、それだけなんだよね

だから、わたしはどんどん自分を変化させていった
何がしたい?
どんな風に活動したい?
どんなふうに見てもらうと嬉しい?

そうやって、変えまくって、まだ途上……

そんな、わたしについてきてくれる仲間には、感謝しかない

でも、そんなわたしにガツガツ押し付けてくるひとは、相手しないでいいよねぇ~
また、わたしのテリトリーで、一方通行に場を乱すやつは、切って捨てる!!

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